こんにちは、「ゆるりら」です。
今回の出来事に、胸が締めつけられる思いです。
どんな場所であっても、どんな学びの中であっても、
守られるべきは、子どもたちの命だったはずです。
17年、大切に育てられてきた命。
どれだけ多くの愛情に包まれてきたことでしょう。
きっとそのとき、
「ママ!」(おかあさん、おとうさん・・・)と叫んでいたのではないかと思うのです。
怖かったね。
つらかったね。
残されたご家族の方々に、心よりお悔やみを申し上げます。
そして、お怪我をされた皆様の回復を、静かにお祈りしています。
平和とは——
我が子の笑顔のことなのだと、あらためて思います。

